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Native言語で開発。急増する外国人向け、インバウンド観光案内VRスマホアプリ

Native言語で開発。急増する外国人向け、インバウンド観光案内VRスマホアプリ
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内容

Native言語で開発。急増する外国人向け、インバウンド観光案内VRスマホアプリ

急増する外国人に向けて、日本を旅行する際に必要な文化やマナーだけではなく、旅を充実させる情報を提供するスマホアプリの開発。

スマホアプリiPhone/Android対応でNative言語で開発。Object-C/ Java

管理画面は PHPフレームワークの Laravel(ララベル)で開発。

■インバウンド観光VRスマホアプリの特徴

日本各地からの観光スポット、宿泊施設など特派員からの旅行者目線での情報が検索できます。

他では見られないVR(仮想現実:バーチャルリアリティ)のスペシャルVRコンテンツを体験できます。

目的地までのルート案内が可能です。現在地から目的地までの移動手段まで調べることができます。

■5ヶ国語に対応

日本語、英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語に対応しています。

設定で気軽に言語の変更が可能です。

 

■管理画面(CMS)からコンテンツの配信が手軽にできる

管理画面からVR動画のアップロード、観光スポット登録、投稿をすることができます。

 

■開発期間

開発期間
2016年2月から2016年10月

開発規模
15人月

■対応範囲

仕様設計・製造・単体テスト・結合テスト

要件定義
クライアント様にて対応
技術的部分をサポート

基本設計・詳細設計
クライアント様が画面定義書を作成の上、内部設計をベトナムオフショア側で対応

コーディング
Unityで開発

システムテスト
単体テスト、結合テストをしました。

受入テスト
クライアント様にて対応。

■対応技術

Object-C/ Java/PHPフレームワークLaravel

■今後のアップデート

今後も同様なガイドアプリを横展開し、追加開発も行っていく予定です。

■類似実績

iBeaconを利用した多言語対応のインバウンド向け鑑賞ガイドアプリをUNITYで開発

iBeaconを利用しUNITYで作成したAndroid/iOS対応のスマホアプリです。
3Dマップ上にiBeaconを検知して位置を作品・展示情報を表示し、展示コーナーでは作品の解説や音声ガイドを再生することが可能です。日本語・英語・中国語・韓国語の4言語に対応。

AR/VR/MR開発

AR/VR/MR開発は2015年より取り組んでおります。UNITYの技術者育成に力を入れて取り組んでいます。HoloLens/Oculus/HTC VIVE/Nreal Lightなど最新のデバイスも取り揃えています。

フロントエンド、バックエンド、サーバサイドの開発も一括して受けられます。
AR/VR/MRアプリ開発、AI開発、3DCG制作HoloLensアプリ開発に興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

実績一覧

バーチャル空間で実際にオフィスにいるかのように、VR空間上で会議や共同作業をします。 TapStrap(タップストラップ)をつかったタッチタイピングも可能です。 VRバーチャルオフィスアプリを開発しました。Oculus Questに対応しています。

橋梁やトンネルなどの保守点検業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)のための研究開発案件です。点検履歴は通常設計図に補修箇所や補修箇所の情報を手書きで書き込んで残しています。今回はまず紙データの点検履歴をデータ化します。そしてホロレンズ上で点検履歴を現物と照査してAR表示する研究開発を実施しました。

デジタルツインの活用として、本アプリは作業者と遠隔地にいるエキスパートとリアルタイムで作業の状況を共有することができます。今回のアップデートでARマニュアル機能と、セブンセグメントのデジタル数値を認識する機能をアップデートしました。

ウィズコロナ時代のニューノーマル非接触型コミュニケーションとして期待されているVR会議システム、VRオフィスシステム。2020年7月のセミナーで披露しましたが、非常にお問い合わせが多く9月に再度バージョンアップを行いました。

2016年7月ベトナム広告制作会社様の駐在員事務所の設立をしました。弊社代表のグエンラムタオが現地責任者となりました。この広告制作会社様はWEB開発、アプリ開発を多く手掛けています。特に最近はxR分野に力を入れている会社です。日本の地方都市に会社があり、エンジニアの人材不足に課題を持っておりました。