Home / 開発実績 / XR(AR/VR/MR)

XR(AR/VR/MR)

XR開発を様々な環境、目的で活用するためのアプリケーション開発を承っております。
2021.09.27

好きなキャラクターや3DアバターがARで出現して、一緒に撮影できるARアプリを開発しました。 ARで表示したアバターは、小さくしたり大きくしたり自由に変形することできます。 アバターごとに個別のモーションを実装し、好きなキャラクターで様々なシチュエーションで撮影することができます。 自動で月額課金するアプリ内課金のサブスクリプションも実装しました。

2021.05.27

本件は2017年に弊社が作成してリリースされたVRアプリの改修です。 UNITYのバージョンアップ、Google Cardboard SDKのバージョンアップ、UIの修正などを実施しました。 VR元年に大変話題になったVRアプリの改修です。

2021.05.14

お客様が該当の商品を購入して、パッケージを専用ARアプリで読み取ると人気アーティストのオリジナル動画が流れます。スマホアプリ(iOS/Andoroid) 自分の部屋の中で人気アーティストのパフォーマンスをARとして見ることができます。

2021.04.08

ホロレンズ、スマホで工作機械の起動手順、保守点検作業をARでガイドします。定期的な保守点検作業では作業記録を本アプリで記録して本部に送付することで業務効率化が実現できます。ポイントは、任意のARガイドの設定ができるので汎用性の高いシステムになっています。UNITYで制作しました。

2021.04.02

製造業のエンドクライアントからの要望でホロレンズMR遠隔支援アプリを制作 製造現場の複数拠点から3Dモデルも共有しながらリアルタイム通話で打ち合わせを実施できます。 UNITYとAR Foundationを利用して開発しました。

2021.03.24

スマホアプリで商品パッケージをARフレームワークのVuforiaで読み取り、ARコンテンツ動画が楽しめます。 iPhone/Androidのアプリを制作しました。ARコンテンツを利用した販売促進キャンペーンにAR(Augumented Reality:拡張現実)が活用された事例です。

2021.03.16

スマホ(Android/iphone)で手軽にVR動画を楽しめる動画再生アプリを開発しました。VR動画と2D動画の両方で学べる美容業界の教育動画サービスとなります。VR動画を立体的に見る為の、VR用の再生アプリとなります。

2021.02.19

Kinectを使用したWindowsアプリケーションの開発です。このデジタルサイネージアプリは人の動きに合わせてプロジェクターで投影された大量の3Dモデルも動きます。屋外型のイベントで使用されました。

2021.02.19

スマホの人気カードゲームの2017年のイベントに使用されたイベントアプリを開発しました。Google map apiと連携した3Dの仮想マップに人気キャラクターがARで登場します。位置情報とAR(拡張現実)を応用したiPhone /andoridのスマホ向けアプリです。

2021.02.19

津波や浸水の高さがAR(拡張現実)で実感できる地方自治体の公式アプリを開発しました。津波により現在地がどの程度浸水してしまう可能性があるかをARで表現しているところが特徴です。AR部分のみを弊社が開発しました。Java, Object-C, X-Codeで制作しました。

2021.02.19

スマホアプリ内の仮想空間に商品展示をできるスマホアプリです。バーチャル展示会ブースに3Dモデルの商品をリアルの展示会のように陳列できユーザーは商品を見ることができます。スマホアプリですので手軽に3D体験やVR体験が可能です。C#/UNITYで制作しました。

2021.02.05

昨今の防災意識が高まる中で、地方自治体の公式アプリを制作しました。有事の際に最寄りの避難場所を示す矢印がAR表示されるのが特徴です。ARはmetaio SDKとgoogle mapのマッシュアップで制作

2021.01.31

2017年に公開予定の事前のプロモーションをVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)スマホアプリで制作。迫力のあるリッチな360度動画(パノラマ動画)をスマホ(iPhone/Android)で手軽に体験できます。C#/Unity(ユニティ)で開発しました。

2021.01.31

2016年に大手企業(エンドクライアント)の商品をVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)で体験してもらうアプリを制作。360度動画(パノラマ動画)を流すだけでなく、エンドユーザーはインタラクティブにストーリを選択して商品を体験することができます。C#/Unity(ユニティ)で開発しました。

2021.01.29

ONETECHはベトナムでVR(バーチャルリアリティ:仮想現実)空間でアバターでコミュニケーションができるバーチャルオフィスシステムを開発しています。 今回のアップデートで、実際のオフィスのようにエントランスからロビーを通り会議室に入室して会議ができるように更新しました。

2020.12.29

2017年にONETECHの社内プロジェクトとしてVRスマホアプリをUnityで制作しました。RICOH THETA Sで撮影した360度パノラマ画像をスマホに繋ぎ、アプリ上でホテルの情報やウォークスルー機能を設定できます。スマホアプリのみでVRコンテンツが生成できることが可能です。

2020.12.26

急増する外国人に向けて、日本を旅行する際に必要な文化やマナーだけではなく、旅を充実させる情報を提供するスマホアプリの開発。 スマホアプリiPhone/Android対応でNative言語で開発。Object-C/ Java 管理画面は PHPフレームワークの Laravel(ララベル)で開発。

2020.12.24

放送局の作成したオリジナルVRコンテンツが視聴できるiOS/Andoroid向けスマートフォン用アプリの開発しました。無料で手軽にVR(バーチャルリアリティ)を体験できます。

2020.12.23

バーチャル空間で実際にオフィスにいるかのように、VR空間上で会議や共同作業をします。 TapStrap(タップストラップ)をつかったタッチタイピングも可能です。 VRバーチャルオフィスアプリを開発しました。Oculus Questに対応しています。

2020.12.10

橋梁やトンネルなどの保守点検業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)のための研究開発案件です。点検履歴は通常設計図に補修箇所や補修箇所の情報を手書きで書き込んで残しています。今回はまず紙データの点検履歴をデータ化します。そしてホロレンズ上で点検履歴を現物と照査してAR表示する研究開発を実施しました。

2020.12.09

デジタルツインの活用として、本アプリは作業者と遠隔地にいるエキスパートとリアルタイムで作業の状況を共有することができます。今回のアップデートでARマニュアル機能と、セブンセグメントのデジタル数値を認識する機能をアップデートしました。

2020.12.04

2016年7月ベトナム広告制作会社様の駐在員事務所の設立をしました。弊社代表のグエンラムタオが現地責任者となりました。この広告制作会社様はWEB開発、アプリ開発を多く手掛けています。特に最近はxR分野に力を入れている会社です。日本の地方都市に会社があり、エンジニアの人材不足に課題を持っておりました。

2020.11.20

実際のオフィスにどこでもドア『Magic Door』が現れ、ドアの先には仮想空間の草原が広がっています。ユーザーは現実空間と仮想空間を行ったり来たりすることができます。

2020.11.06

ARkitを研究開発してみたARアプリ「AR GALAXY FIGHTING」 2017年にARkitが発表されすぐにベトナムエンジニアが企画して作りました。空から襲いかかるUFOを打ち落とすシューティングゲームスマホアプリです。ONETECHでは定期的にR&Dで新しい技術に常に挑戦しています。

2020.10.19

ONETECHが開発した、VR脱出ゲーム。UNITYで開発、HTC VIVEのVRゲームプラットフォームSTEAMで公開。謎解きの難易度とクリア時間のバランスを弊社エンジニアが設計しました。

2020.10.13

OpenCV+ AI Yolo画像認識の研究開発 今回は2018年のセミナーのプレゼンテーションのために以下の3つのデモを研究開発した実績をご紹介します。

2020.10.01

ウィズコロナ時代のニューノーマル非接触型コミュニケーションとして期待されているVR会議システム、VRオフィスシステム。2020年7月のセミナーで披露しましたが、非常にお問い合わせが多く9月に再度バージョンアップを行いました。

2020.05.13

企業の研修コスト削減!Oculus Questで飲食チェーン接客トレーニングVRアプリ開発 VR(バーチャルリアリティ:仮想現実)コンテンツとVRアプリ開発を行いました。 新人やアルバイトの従業員がOculus QuestのHMDを装着して 飲食店にお客様が来客してからお会計までのトレーニングのシミュレーションができます。

2020.05.13

AR(拡張現実)技術を使って、スマホのカメラに映し出された自分の部屋などの空間に、家具やインテリアの3D データを、実物大で配置することできるアプリを開発。ホロレンズにも対応しました。

2020.05.05

マイクロソフトのMRデバイスHololens2向けに建設予定の倉庫を3Dでホログラムでプレゼンテーションが可能です。プレゼンターがiPadでホロレンズ側の3Dホログラムを動かすしながら説明ができます。

2020.04.20

iOSのFace Traking with ARkitの機能を使いスマホアプリのカメラで人の顔を認識します。 実際の顔に自動的に3Dアニメーションを被せてAR(オーグメンテッドリアリティ:拡張現実)表示させることができるアプリです。

2020.04.16

医療デバイスの利用方法は複雑しています。 また日々忙殺する医療現場での医療機器の教育にさける時間も限られています。 命に関わるケースもあるので作業ミスを防止ためARマニュアルアプリを作成しました。

2020.04.16

インバウンド需要の急拡大で博物館への来館者に向けた多言語対応のスマホアプリの開発実績です。iBeaconにより近接通信で展示物を鑑賞するためのガイダンスがAR表示されます。

2020.04.16

ホロレンズ2でMR業務支援システムを制作。作業の手順がARガイドとして表示。IoTデバイスと連携してデバイス情報と作業結果の情報をホロレンスアプリで保存します。

2020.04.15

VRヘッドマウントディスプレイのHTC VIVEを使用し、実際の現場で起こりうる事故を仮想空間内で体験 できる危険体験シミュレーター

2020.04.15

AR(拡張現実)の技術を用いたARコンテンツで、スマホカメラに3Dキャラクターを出現、ライブをさまざまな視点から見るなど、臨場感あふれる視聴体験

2020.04.15

外部シミュレーションソフトと連動してメータ機器を操作できるVRトレーニングアプリを開発しました。

2020.02.27

物流業向けHoloLens(ホロレンズ)MR(複合現実)アプリを開発。 物流業務向けにアプリを制作。ホロレンズを使用。複数のホロレンズで3Dの物流倉庫の建屋や内装情報を共有。物流倉庫内のコンテンツ再生や表示制御もホロレンズアプリで実装。

2020.02.26

YoloフレームワークとOpenCVを利用して、物体や文字を画像認識で読み取る。データによる情報表示、サーバー側にデータ格納。ホロレンズ(HoloLens)MR業務効率化支援アプリ。

2020.01.26

エンタメ業界の企業様のオリジナルVRコンテンツを体験できるVRアプリの開発実績です。 iPhone・AndroidのスマホアプリでいろいろなVRコンテンツを見ることができるアプリを制作しました。コンテンツサーバからあらたなVRコンテンツもダウンロードができます。 360度のパノラマ画像や、動画、CGでの動画など楽しめます。

2020.01.26

観光地や地域活性化のためのAR/VRの活用例です。AR×遺跡×建造物復元したiPhone/Androidアプリの制作実績です。UNITYで開発。主な機能として遺跡に建造物を復元、VRで過去の建造物内をウォークスルー、クイズラリーやAIチャットボットでの観光案内機能が搭載されています。

2020.01.26

実際のオフィスをCGで再現したVR脱出ゲーム(HTC VIVE/UNITY/STREAM)開発 実際のオフィスをバーチャルで表現したVR空間で謎解きをして15分以内に脱出するゲームです。 実際のオフィス写真を参考して3DCGコンテンツも制作

2020.01.26

画像認識による動画コンテンツ閲覧アプリを開発 動画コンテンツを閲覧を、ARマーカの画像から認識で閲覧できるように開発 マーカのキャラクターを画像認識の上、動画コンテンツを表示するARアプリ 企業のロゴや店舗の看板などをARマーカーとして、画像認識をします。 その後、AR認識した画像に対応したロゴを読み込むと、 送り主が動画サーバに登録したメッセージ動画をいつでも読むことが可能です。

2020.01.26

人気のエンタメVRコンテンツをVive Focusに移植しました。Vive Focusの有機ELディスプレイでさらにリッチなVR体験が売りです。HTCのVRプラットフォームのVIVEPORTで配信されます。 3Dキャラクターとコミュニケーションしたり、VR仮想空間内で遊ぶことができます。

2020.01.24

クリスマスツリーのぬりえがARでうかびあがる?スマホアプリAR XMASリリース! この度、クリスマスぬりえアプリ「AR Xmas Coloring」をAppstoreとGooglePlayにリリースいたしました。

2020.01.13

流通業向けのオリジナルキャラクターを2Dイラストから3Dモデルを制作。キャラの顔の表情やからだの動きをVirtual Cast (バーチャルキャスト)で設定。

2020.01.13

nreal lightデバイスでARマーカーを読み取り、ARで3D映像コンテンツを表示

2020.01.13

遠隔業務支援システムで遠隔からPC経由で3Dモデル・画像など資料を共有。支援者はホロレンズアプリケーションで3Dモデルを回転させると被支ARで表示。リアルタイムで回転して業務支援可能

2019.12.16

展示会での展示が難しい大規模な機械のVR(仮想現実)コンテンツとOculusQuestアプリケーション制作。 自社製品である木材粉砕機をCADデータよりCG制作、Oculus Questで閲覧できるようにUNITY開発まで一連して開発。

2019.11.22

大興奮のバーチャルリアリティー(Virtual Reality)の世界へようこそ! あなたのスマートフォンをGear 360 VR, Google CardboardやVRヘッドセットに装着すると様々な360°動画や画像をお楽しみいただけます。

無料相談
お問い合わせ