R&D

ONETECHは積極的に先端テクノロジーにチャレンジしています。エンジニアは定期的に研究開発をしてモックアップをアウトプットします
2021.04.09

オンライン授業が進む集団塾向けのeラーニングシステムの性能改善をしました。講師と生徒はタブレットで授業をします。最大40人が使うシステムです。画像データをbase64へエンコードすることでデータ量を改善して読み込みスピードを改善しました。

2021.03.29

リモート営業支援システム(WEB会議)を研究開発しました。 お店に来客したお客さはスタッフを呼び出してオンラインで通話できるシステムです。Amazon Chime SDK、Lambda、Web会議アプリをAWS上にサーバーレス構成で作成しました。

2021.01.29

ONETECHはベトナムでVR(バーチャルリアリティ:仮想現実)空間でアバターでコミュニケーションができるバーチャルオフィスシステムを開発しています。 今回のアップデートで、実際のオフィスのようにエントランスからロビーを通り会議室に入室して会議ができるように更新しました。

2021.01.09

ONETECHは2016年にベトナムに初めてsoftbank社のPepperロボットを上陸させました。 Pepperは2014年に日本で販売開始されたヒューマノイドロボットです。エンジニアは早速さまざまな実験を開始しました。こちらはAIの音声認識チャットアプリの研究開発です

2020.12.29

2017年にONETECHの社内プロジェクトとしてVRスマホアプリをUnityで制作しました。RICOH THETA Sで撮影した360度パノラマ画像をスマホに繋ぎ、アプリ上でホテルの情報やウォークスルー機能を設定できます。スマホアプリのみでVRコンテンツが生成できることが可能です。

2020.12.28

動画を見ながらトレーニングバイクでエクササイズするためのアプリ開発のための基礎研究 実写の画像・動画とサイクリングの動作と連携してサイクリング体験を実装 Kinnect for windowsでトレーニングバイクのペダルとトレーニングをしている人の顔をセンサリングし動画を再生

2020.12.09

ap Systems社の「Tap Strap(タップ・ストラップ)」はVR空間でもタイピングを行うことができる”ウェアラブルキーボード”です。Oculus Questでサポートされていない日本語入力にも研究開発して対応しました。

2020.12.09

危険が伴う場所での遠隔測定、人員不足のために測定業務を自動化したいという課題でのお問い合わせありました。そこで弊社ではiPad ProやiPhone12より精度の高いIntel RealSense LiDAR Camera L515を利用して遠隔測定アプリケーションを作成する研究開発をしました。

2020.12.09

デジタルツインの活用として、本アプリは作業者と遠隔地にいるエキスパートとリアルタイムで作業の状況を共有することができます。今回のアップデートでARマニュアル機能と、セブンセグメントのデジタル数値を認識する機能をアップデートしました。

2020.11.20

実際のオフィスにどこでもドア『Magic Door』が現れ、ドアの先には仮想空間の草原が広がっています。ユーザーは現実空間と仮想空間を行ったり来たりすることができます。

2020.11.06

ARkitを研究開発してみたARアプリ「AR GALAXY FIGHTING」 2017年にARkitが発表されすぐにベトナムエンジニアが企画して作りました。空から襲いかかるUFOを打ち落とすシューティングゲームスマホアプリです。ONETECHでは定期的にR&Dで新しい技術に常に挑戦しています。

2020.10.22

7セグメントディスプレイのデジタル数字を認識するモジュールを開発しました。 デバイスのデジタル数字が表示されている枠内の数字を自動解析します。決定木の手法と SSOCR(seven segment optical character recognition)を利用しました。 このモジュールはホロレンズ(Microsoft HoloLens)、スマホなども応用可能です。

2020.10.19

ONETECHが開発した、VR脱出ゲーム。UNITYで開発、HTC VIVEのVRゲームプラットフォームSTEAMで公開。謎解きの難易度とクリア時間のバランスを弊社エンジニアが設計しました。

2020.10.13

OpenCV+ AI Yolo画像認識の研究開発 今回は2018年のセミナーのプレゼンテーションのために以下の3つのデモを研究開発した実績をご紹介します。

2020.10.02

このアプリは作業者と遠隔地にいるエキスパートとリアルタイムで作業の状況を共有することができます。そのため、作業者の知識が乏しい状態でもエキスパートからの遠隔支援でフォローすることで作業を継続することに繋がります。

2020.10.01

ウィズコロナ時代のニューノーマル非接触型コミュニケーションとして期待されているVR会議システム、VRオフィスシステム。2020年7月のセミナーで披露しましたが、非常にお問い合わせが多く9月に再度バージョンアップを行いました。

2020.09.28

Oculus QuestでVR会議、VRオフィスシステムのモックアップを研究開発 ウィズコロナ時代の非接触型コミュニケーションツールとしてVR会議システムは注目されています。

2020.05.13

AR(拡張現実)技術を使って、スマホのカメラに映し出された自分の部屋などの空間に、家具やインテリアの3D データを、実物大で配置することできるアプリを開発。ホロレンズにも対応しました。

2019.11.22

大興奮のバーチャルリアリティー(Virtual Reality)の世界へようこそ! あなたのスマートフォンをGear 360 VR, Google CardboardやVRヘッドセットに装着すると様々な360°動画や画像をお楽しみいただけます。

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