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Icon Service スマホアプリ開発 | ONETECH

スマートフォンはいまや世帯における保有率が約8割(※)にのぼり、幅広い世代で利用されています。日本以外のグローバルでも同じような傾向が見られ、今後さらなる利用拡大が見込まれています。※ 内閣府 消費動向調査(2019年3月調査)

ソーシャルゲーム、ECサイト、動画サービス、SNSなど、私たちに魅力的なスマホアプリが日々続々と発表されています。日進月歩の技術革新によるモバイル機器の利用拡大やIoT・AIへの活用も盛んになっています。今後もスマートフォンなどのモバイル端末は進化を続けていくことでしょう。

ONETECHはベトナムオフショアでスマホアプリ開発を行っています。クライアントはSIer、事業会社、広告代理店、デザイン会社など60社以上の実績。出版、流通、医療、エンタメ、ゲーム、運輸、物流、製造、建設、通信業界などへ多様なアプリを提供しています。コンサルタントが、企画から要件定義、開発、運用までスマホアプリ開発をサポートします。

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スマホアプリ開発

対応技術

 

スマホアプリ開発は、Apple社やGoogle社が推奨する開発言語(以下、ネイティブ言語)で開発する手法が一般的です。
ネイティブ言語で開発するメリットは、OSに最適化されたUIデザイン、高い操作性が実現できるという点にあります。また、スマートフォンに搭載されているカメラやBluetoothなどのIoTに欠かせない機能を使用する際にも、SDK(Software Development Kit)が公式サポートされている点が大きなメリットとなります。

 

Androidアプリ開発

世界規模ではiPhoneよりAndroidの方が普及率は高くなっています。ONETECHのAndroidアプリ開発エンジニアは、主にJavaまたはKotlinでAndroidアプリを開発しております。ゲームなどのエンタメアプリ、業務用アプリ、医療用アプリ、企業PRアプリ、顧客管理アプリ、ARアプリ、IoTアプリ、AIアプリなど様々なAndroidアプリを開発の実績がございます。また、AndroidタブレットやAndroid OSを使用したモバイル機器にも対応可能です。

 

iPhoneアプリ開発

ONETECHのiPhoneアプリ開発エンジニアは、一般的にObjective-CやSwiftを使い分けて開発しています。iPhone/iPadでゲームなどのエンタメアプリ、業務用アプリ、医療用アプリ、企業PRアプリ、顧客管理アプリ、ARアプリ、IoTアプリ、AIアプリなどジャンルも技術も多くの実績がございます。

 

クロスプラットフォームアプリ開発

最近はiOS/Androidの両OS向けアプリをワンソースで開発できるクロスプラットフォーム開発を選択するケースが増えています。クロスプラットフォーム開発は、2020年現在では、Xamarin、Cordova、Unity、React Native、Flutterが主流となりつつあります。クロスプラットフォームツールで開発するとiOS/Androidの両OS向けのスマホアプリ開発や運用費用を抑えることが可能です。ツールも日々進化してネイティブ言語のようにUIデザインや機能性も向上しています。

 

ハイブリッドアプリ開発

iPhone、Android、iPad、タブレットのスマホアプリとWEBシステムや、業務システム、IoT機器、クラウドサーバーとの連携が欠かせなくなっています。スマホアプリ開発、WEBシステム開発、サーバ設計、構築などワンストップで提供できるのもONETECHの強みです。

 

スマホアプリ+業務システムを企画からサポート

ONETECHでは経験を積んだコンサルタントがお客様の課題をヒヤリングして課題解決のための企画提案も行っております。アプリの企画からのサポート、WEBシステムとの連携や、業務システムとの連携、サーバ設計、構築などの設計から製造、運用までサポートいたします。

 

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スマホアプリ開発の流れ

スマホアプリ開発の流れ

スマホアプリの開発工程は開発手法によって異なりますが、一般的にはウォーターフォール・モデルで開発を進めるのが主流です。ウォーターフォール・モデルの開発工程は以下の通り。 iPhoneアプリではリリース(公開)する際にappleの承認が必要ですのでリーリス計画には注意が必要です。
ソフトウェア・システム・アプリ開発の流れ

  • ヒアリング・要件定義
  • 外部・内部設計
  • コーディング
  • システムテスト
  • ストア申請・リリース
  • 運用・保守

ストア申請・アプリリリース(公開)

動作確認のテストで問題がないことが確認できたら、開発したアプリケーションを正式にリリース(公開)することになります。

リリースする場合には、AndroidスマホアプリはGoogle Playを使用します。Google Playでアプリケーションをリリースするためには、事前にGoogleデベロッパーアカウントを作成し、apkファイルを準備しておく必要があります。

Googleデベロッパーアカウント作成には25ドル必要ですが、一度払えば継続してアカウントの使用が可能です。アカウントの作成、1apkファイルの準備が整うと、アプリケーションのリリースを行うことができます。

Androidアプリの場合は、比較的簡単に許可が下り、時間もかかりません。それに対しiOSの場合は審査が細かく、内容の確認や許可に時間がかかる場合があります。ONETECHでストア申請からリリースまで代行することも可能です。

開発実績

住宅販売会社の業務管理アプリ(工事計画管理)

住宅販売会社様向けに顧客管理アプリを開発しておりましたが、その更新版を開発しました。 クライアント側はPC、スマホのブラウザで対応し、エンドユーザー側はiOS/Androidアプリで実装しました。クライアントの営業担当者とエンドユーザーがチャットでコミュニケーションができるというのが特徴のアプリです。

接客トレーニング_VRアプリ開発

外食チェーン店の接客トレーニング用にVRコンテンツとアプリ開発を行いました。

インテリア配置シミュレーションARアプリ開発

AR(拡張現実)技術を使って、スマホのカメラに映し出された自分の部屋などの空間に、家具やインテリアの3D データを、実物大で配置することできるアプリを開発

インバウンド対応展示物多言語アプリ開発をUNITYで開発

インバウンド外国人観光施設向けの多言語対応で展示物を鑑賞するガイダンスアプリを開発しました。

新広告モデル_SNS投稿アプリ開発(ラボ型契約)

企業やスポンサーからのリクエストに沿ってSNS投稿、報酬が受け取れるサービス アプリから代理店管理、運営管理画面まで全ての開発をお請けいたしました。

日本ビジネス能力認定試験4級アプリ開発

一般社団法人「日本ビジネス能力認定協会」公認のビジネスマナー4級アプリ。問題リストをCSVで登録するとクイズアプリがすぐに作成できる設計をしています。

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