株式会社One Technology Japan(本社:神奈川:以下ONETECH)は、『オフショア開発で実現するデジタルツイン・VR・AR・MRの業務での活用セミナー』をオンラインセミナー形式で11月27日(金)に開催いたします。
◆covid-19が後押し、非接触技術デジタルツイン・XR
新型コロナウィルスの影響で在宅勤務、テレワークなどの非接触型のコミュニケーションが注目されています。今回のセミナーでは、業務用のVR会議、VRオフィス、ホロレンズMR遠隔支援などの豊富な開発実績や研究成果の報告をいたします。
◆デジタルツインとは
デジタルツインという概念はAR・VRで単純に仮想の世界でシミュレーションをすることではなく、IoT機器などと連携してリアルタイムに情報を収集して現実世界で作業や業務を実施できることです。設備の保全などの業務効率化や生産・製造ラインの安全化や時短化による生産性向上が期待されています。
◆エンジニア不足とVR・ARエンジニアの需要急増
日本国内のエンジニア不足は年々深刻化しています。「2030年には約79万人のITエンジニア人材不足が予想される。」と経済産業省の報告もあります。
また求人サイト「Hired」はVR/AR/MR/XRエンジニアの求人は2019年に1400%ほど需要が急増しています。
◆オフショア開発でコストダウン
日本国内のエンジニア不足の解決方法としてオフショア開発の活用が見直されています。ベトナムには若くて優秀な人材が豊富です。またオフショア開発をうまく活用する企業はオフショア開発のコストメリットも享受できます。
◆POCやR&Dでのオフショア開発活用
デジタルツイン・VR・AR技術などの先端テクノロジーをどのように課題解決に応用するかは、アイデアや概念を実証する必要があります。POCはProof of Concept「概念実証」という意味です。ONETECHはお客様とアイデアを実現するR&DやPOC開発に積極的に対応しています。このような手法で課題解決ができた実例もご紹介します。
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お知らせ
【大好評第3弾】無料ウェビナー『オフショア開発で実現するデジタルツイン・VR・AR・MRの業務での活用セミナー』
2020/11/03
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