Vietnam and Japan

【外国人人材活用】 ベトナムオフショア開発拠点作り支援

昨年より一定期間ITエンジニアをアサインするラボ型開発と受託開発を採用していただいておりました。昨年はベトナム人エンジニア採用面接会に参加していただきました。また昨年には駐在員事務所の設立も弊社がお手伝いして完了しています。さらに次の一手として今回ベトナムでのオフショア開発拠点作りとして「ホーチミントップ大学ベトナム人ITエンジニア採用面接会」に参加していただきました。2020年に10名のエンジニア採用を目指して5月にも「UIT大学ジョブフェア採用面接会」にもエントリーされています。

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【2020年最新】「はじめてのオフショア開発入門セミナー」導入から注意点まで内容を全て公開

海外へシステム開発やアプリ開発をアウトソーシングすることをオフショア開発と呼びます。オフショア開発することで「開発コストの削減」日本で不足する「エンジニアの確保」という利点があります。一方ではじめてオフショア開発をするには、海外のエンジニアとどのようにコミュニケーションするのか、どの国に発注すれば良いのか、など多くの疑問があると思います。 今回は、はじめてオフショア開発を導入する方へ向けての入門セミナーの内容を全て公開します。

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日本で働きベトナムでエンジニアを採用してわかった「優秀なエンジニア」の特徴とは

「ベトナムエンジニアの特徴は」 「ベトナムで外国人エンジニアを採用するには」 「ベトナム人エンジニアと一緒に働くには」 日本でベトナム人を採用することを検討している企業、ベトナムでオフショア開発を検討している企業、急にベトナム人と一緒に働くことになった方、ベトナムに進出して開発拠点を作ろうとしている企業の採用担当者にむけてベトナム人エンジニアの特徴をお伝えします。 日本で働き、ベトナムで起業してシステム開発会社を経営している社長がエンジニアを採用してわかった評価の高いエンジニアつまり「優秀なエンジニア」とはどのような特徴があるか、ベトナム人エンジニアの課題は何か、を知ることにより外国人エンジニアとの接し方のについて言及します。

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外国人留学生に活躍してもらうには

外国人や外国人留学生が活躍できる働きやすい企業作りや環境整備のポイントを解説 。 外国人や外国人留学生は、日本人とは異なる文化や考え方を持っています。そのため、企業としては長期的に定着し、仕事で活躍してもらうには働きやすい企業作りや環境を整備することも求められるのです。ここでは、採用した外国人や外国人留学生が企業で活躍するために、企業として踏まえておきたい環境整備のポイントを解説します。外国人や外国人留学生を初めて採用したいときや、なかなか企業への外国人労働者の応募や定着が増えず悩んでいるとき、外国人や外国人留学生が活躍できる企業作りを叶えたいときもぜひ参考にしてください。

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IT業界の採用:有能な応募者を採用するための9つの効果的なコツ

現在、多くの経験豊富な雇用者才能のあるIT応募者を見つけるのに苦労してる。この記事ではそういう問題を解決するための11の効果的なヒントを提供する。 「ベースリソース」:有能な応募者を特にIT分野で見つけて採用することは今日の人事業界での最大の課題の一つだ。一流の専門家でさえ、この問題に対しても苦しんでいるだろう。 Indeedの最近の調査によると、回答者10人の内に約9人(86%)がIT分野で優秀な人材を採用することに多くの困難を抱えていると述べている。

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ラボ開発(ラボ契約)とは?請負契約との違いも徹底解説!

ラボ開発(ラボ契約)とは?請負契約との違いも徹底解説! 「ラボ開発ってどういう意味?オフショア開発と関係ある?」と疑問に思っている方はいませんか。 海外にチームを持てるオフショア開発は、開発する上でのリソースを海外に置くことによって、開発コストを大きく抑えることが可能です。 そんなオフショア開発の中の契約形態の1つにラボ型開発(ラボ型契約)があります。 この記事では、ラボ開発とは具体的に何を指しているのかに加えて、メリット・デメリットについても詳しく解説していきます。

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ベトナムでのオフショア開発の「しくじり」(失敗)から学んだ大事なこと

「ベトナムオフショア に興味はあるけど、コミュニケーションは大丈夫か心配」 「ベトナムでオフショア開発して、失敗したことがある」 ONETECHではベトナムオフショア開発を始めて5年目になります。正直申し上げますと期待していただいたお客様へご迷惑をおかけしたこともありました。この場をお借りしてお詫びいたします。しかしながら失敗したこと「しくじり」は日本サイドとベトナムサイドで必ず時間をかけて振り返っています。そして改善策を講じております。それはプロジェクト管理ルールやフォーマットとして開発者にも伝えて運用しております。

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5G時代に人気のGO言語とは?注目される理由や活用事例

「大容量・高速通信に対応したシステムを開発したい」 「GO言語が5Gで注目されるのか気になる」 国内では2020年春に5Gが利用可能となり、より早い速度で通信できるようになります。大容量のデータをシステムが処理するためには、並列処理が得意なGO言語を活用することがオススメ。 本記事では5G時代に注目されるGO言語についてメリットや活用事例を紹介します。

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先端IT技術者が足りない!不足の原因や需要のある分野と対策を解説

ビッグデータやAI(人工知能)、IoTやロボットが私たちの生活のなかで当たり前に活用される時代が少しずつ始まっています。先端IT技術を正しく使用するには、技術の構築や管理を行うIT技術者が必要です。ところが、近年の先端IT技術の拡充に伴い、先端IT技術者が不足してしまっています。 ここでは、先端IT技術者が足りない背景にある原因と今不足している職種、需要のある分野を解説します。IT技術者不足への対策方法についても紹介していますので、まさに先端IT技術者不足に直面している状況の人も、ぜひ参考にしてください。

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DevOpsとはなにか?開発手法のメリットや実現方法を解説

「システム開発の効率をさらに高めたい」 「DevOpsの実現方法が気になる」 合理的な開発手法と便利なツールにより、素早くシステムを開発する方法がDevOpsです。信頼性や拡張性などDevOpsにはさまざまなメリットがあり、手法を導入する会社は増加傾向です。 本記事ではシステム開発を効率化したい人に向けてDevOpsのメリットや実現方法を解説します。

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発注者が知っておくべきシステム開発の略語「CRMとは?」「RDは要件定義!?」

「開発会社が多用する略語が分からない」 「業務システムに関係する言葉を知りたい」 ONETECHはベトナムオフショア開発で様々な業務システムを開発しています。 今回は12回に分けてあらためて業務システム開発について整理していきたいと思います。 数多の業務システムが普及している今では、略語や英語で特定のシステムを呼ぶ場合があります。システムに関わる言葉を知っておくことで、スムーズに打ち合わせを進めることが可能です。 この記事ではシステム開発の発注者が知っておくべき業務システムの略語・英語について解説します。

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