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ONETECH開発実績

ONETECHはベトナムオフショア開発でシステム開発、 ソフトウェア開発、 スマホアプリ開発、 受託開発、 ラボ型開発、 AR/VR/AI/IoTの研究開発、 システム運用、 3DCG制作を提供しています。日本国内の上場企業からベンチャー企業60社との取引実績、 200以上のプロダクト納品実績がございます。

展示会での展示が難しい大規模な機械のVR(仮想現実)コンテンツとOculusQuestアプリケーション制作。 自社製品である木材粉砕機をCADデータよりCG制作、Oculus Questで閲覧できるようにUNITY開発まで一連して開発。

企業の研修コスト削減!Oculus Questで飲食チェーン接客トレーニングVRアプリ開発 VR(バーチャルリアリティ:仮想現実)コンテンツとVRアプリ開発を行いました。 新人やアルバイトの従業員がOculus QuestのHMDを装着して 飲食店にお客様が来客してからお会計までのトレーニングのシミュレーションができます。

Oculus QuestでVR会議、VRオフィスシステムのモックアップを研究開発 ウィズコロナ時代の非接触型コミュニケーションツールとしてVR会議システムは注目されています。

ウィズコロナ時代のニューノーマル非接触型コミュニケーションとして期待されているVR会議システム、VRオフィスシステム。2020年7月のセミナーで披露しましたが、非常にお問い合わせが多く9月に再度バージョンアップを行いました。

ONETECHはベトナムでVR(バーチャルリアリティ:仮想現実)空間でアバターでコミュニケーションができるバーチャルオフィスシステムを開発しています。 今回のアップデートで、実際のオフィスのようにエントランスからロビーを通り会議室に入室して会議ができるように更新しました。

ap Systems社の「Tap Strap(タップ・ストラップ)」はVR空間でもタイピングを行うことができる”ウェアラブルキーボード”です。Oculus Questでサポートされていない日本語入力にも研究開発して対応しました。

バーチャル空間で実際にオフィスにいるかのように、VR空間上で会議や共同作業をします。 TapStrap(タップストラップ)をつかったタッチタイピングも可能です。 VRバーチャルオフィスアプリを開発しました。Oculus Questに対応しています。

ある工場で産業用ロボットの操作を実行する前のトレーニングで使用します。VRのトレーニングを通じて技術的な把握を深めリスクを軽減します。UNITYでVRアプリを開発しました。VRコントロールアプリはOculus Questデバイスで実行されるソフトウェアアプリケーションです。

画像認識による動画コンテンツ閲覧アプリを開発 動画コンテンツを閲覧を、ARマーカの画像から認識で閲覧できるように開発 マーカのキャラクターを画像認識の上、動画コンテンツを表示するARアプリ 企業のロゴや店舗の看板などをARマーカーとして、画像認識をします。 その後、AR認識した画像に対応したロゴを読み込むと、 送り主が動画サーバに登録したメッセージ動画をいつでも読むことが可能です。

2016年に大手企業(エンドクライアント)の商品をVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)で体験してもらうアプリを制作。360度動画(パノラマ動画)を流すだけでなく、エンドユーザーはインタラクティブにストーリを選択して商品を体験することができます。C#/Unity(ユニティ)で開発しました。

観光地や地域活性化のためのAR/VRの活用例です。AR×遺跡×建造物復元したiPhone/Androidアプリの制作実績です。UNITYで開発。主な機能として遺跡に建造物を復元、VRで過去の建造物内をウォークスルー、クイズラリーやAIチャットボットでの観光案内機能が搭載されています。

2017年に公開予定の事前のプロモーションをVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)スマホアプリで制作。迫力のあるリッチな360度動画(パノラマ動画)をスマホ(iPhone/Android)で手軽に体験できます。C#/Unity(ユニティ)で開発しました。

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