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ONETECH開発実績

ONETECHはベトナムオフショア開発でシステム開発、 ソフトウェア開発、 スマホアプリ開発、 受託開発、 ラボ型開発、 AR/VR/AI/IoTの研究開発、 システム運用、 3DCG制作を提供しています。日本国内の上場企業からベンチャー企業60社との取引実績、 200以上のプロダクト納品実績がございます。

AR(拡張現実)技術を使って、スマホのカメラに映し出された自分の部屋などの空間に、家具やインテリアの3D データを、実物大で配置することできるアプリを開発。ホロレンズにも対応しました。

このアプリは作業者と遠隔地にいるエキスパートとリアルタイムで作業の状況を共有することができます。そのため、作業者の知識が乏しい状態でもエキスパートからの遠隔支援でフォローすることで作業を継続することに繋がります。

デジタルツインの活用として、本アプリは作業者と遠隔地にいるエキスパートとリアルタイムで作業の状況を共有することができます。今回のアップデートでARマニュアル機能と、セブンセグメントのデジタル数値を認識する機能をアップデートしました。

橋梁やトンネルなどの保守点検業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)のための研究開発案件です。点検履歴は通常設計図に補修箇所や補修箇所の情報を手書きで書き込んで残しています。今回はまず紙データの点検履歴をデータ化します。そしてホロレンズ上で点検履歴を現物と照査してAR表示する研究開発を実施しました。

YoloフレームワークとOpenCVを利用して、物体や文字を画像認識で読み取る。データによる情報表示、サーバー側にデータ格納。ホロレンズ(HoloLens)MR業務効率化支援アプリ。

物流業向けHoloLens(ホロレンズ)MR(複合現実)アプリを開発。 物流業務向けにアプリを制作。ホロレンズを使用。複数のホロレンズで3Dの物流倉庫の建屋や内装情報を共有。物流倉庫内のコンテンツ再生や表示制御もホロレンズアプリで実装。

ホロレンズ2でMR業務支援システムを制作。作業の手順がARガイドとして表示。IoTデバイスと連携してデバイス情報と作業結果の情報をホロレンスアプリで保存します。

マイクロソフトのMRデバイスHololens2向けに建設予定の倉庫を3Dでホログラムでプレゼンテーションが可能です。プレゼンターがiPadでホロレンズ側の3Dホログラムを動かすしながら説明ができます。

7セグメントディスプレイのデジタル数字を認識するモジュールを開発しました。 デバイスのデジタル数字が表示されている枠内の数字を自動解析します。決定木の手法と SSOCR(seven segment optical character recognition)を利用しました。 このモジュールはホロレンズ(Microsoft HoloLens)、スマホなども応用可能です。

リフォーム業界の会社様向けのコミュニケーションチャットアプリを開発しました。 LINEのように、多くの人とチャットで会話ができるコミュニケーションアプリです。 Swiftで開発しました。

急増する外国人に向けて、日本を旅行する際に必要な文化やマナーだけではなく、旅を充実させる情報を提供するスマホアプリの開発。 スマホアプリiPhone/Android対応でNative言語で開発。Object-C/ Java 管理画面は PHPフレームワークの Laravel(ララベル)で開発。

本件は2017年に弊社が作成してリリースされたVRアプリの改修です。 UNITYのバージョンアップ、Google Cardboard SDKのバージョンアップ、UIの修正などを実施しました。 VR元年に大変話題になったVRアプリの改修です。

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